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2018/01/27

いちご、「さちのか」の写真です。姉夫婦が、私宅の田んぼで栽培しています。

品種は、「さちのか」と「あまおう」です。甘くて、大きく人気があり、現在、福岡・岩田屋へ出荷しています。

住所、連絡先等、写真に添付していますので、よろしかったら、購入して下さい。

直接販売・地方発送も行っています。よろしくお願いします。

蘭小屋の、冷え込んだここ三日間の、最低気温は、-3.5度でした。これからも、寒い日が続きそうです。凍結によう注意ですね。

2018/01/20

 韓国春蘭柄物の松露(しょうろ)です。棚入れして、3年になりますが、なかなかうまく作れません。

やや、きむずかしい蘭のようです。根作りを、慎重に行う必要があるようです。黄色の柄は、いまが一番冴えています。

 今週は、暖かい日が続きました。3月の気候です。この暖かさで、急に花芽が刺激を受け、開花モードに入らないか心配です。開花にはまだ、早いです。そう言いながら、来週は、大寒波がやってきそうで、防寒に気を遣います。

2018/01/14

韓国春蘭の至尊(しじょん)が、新しく棚入りしました。花は、オレンジ色を伴う複色です。

これで棚も、「大極扇(たいきょくせん)」「大極門(たいきょくもん)」「至尊(しじょん)」と賑やかに」なりまし今回棚入りした至尊(しじょん)は、上木4本に、花芽が着いています。今春の開花が楽しみです。

花に、キャップしなくても、発色すると言うことです。

2018/01/13

昨日と本日、蘭舎の最低温度は、-4度でした。二年前2月の大寒波を思い出します。

鉢の上も凍り着いています。蘭屋さんたちび聞くと、鉢がぬれていれば、凍り着いても

大丈夫だそうです。鉢が乾いた状態で、凍らせると根を傷めダメだそうです。幸いにも、水やりをした後に凍り着いたので大丈夫と思います。

本日は、蘭舎の防寒対策として、断熱カーテンで天井と、側面を囲みました。また、蘭の上に、不織布をかけました。寒さに対して、できるだけの対策を行いました。この状態で、春を待ちます。

2018/01/08

チャボ羅紗の「雷電」が、新しく棚に入りました。

新木は、葉幅もありぐりっと、良い感じに仕上がっています。

年々の作上がりで、全体的に良くできています。

大事に、育てたい一品です。

2018/01/07

日本春蘭、葉は虎曙芸で、花は素心という二芸品の「七里」です。

別名で、「翔鶴」とも呼ばれています。

現在花芽が2個着いており、今春の開花が楽しみです。

花がない時期も、葉芸を見るだけで、楽しめます。

2018/01/06

日本春蘭、天草産の「天遊(てんゆう)」です。

ゆったり・ふんわりとした葉姿がお気に入りです。

花芽が2個ついています。もちろん、花も中透けで、上品です。

2018/01/01

本日元旦は、地元北野天満宮へ、嫁さんと自宅から歩いて、初詣に出かけました。

本天満宮は、学問の神様「菅原道真」公を祀ってあります。今から、受験シーズン、参拝者も多く、20分を度並びました。おみくじを引くと、私は「小吉」「嫁さんは「大吉」でした。私のおみくじ、願い事はかなうとのことで、今年もやる気が出てきました。